ハンドメイドcafe reomirai

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2009/04/03  スポンサードリンク
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おばあちゃんが・・・母が・・・

何から話したらよいものか・・・。

でも、私の中だけに貯めておくと爆発しそうなので

皆さんにこの数日にあったことをお話します。

ものすご〜〜く長い上、

ものすご〜くプライベートな事なので

興味の無い方はスルーしてください・・・。


下の続きを読む・・・からどうぞ!
実は・・・。

9月の終わりごろ、私の母に乳ガンが見つかりました。

5年ぶりに受けた健康診断で、
引っかかったのですが、
「どうやって見つけたの!」ってぐらい早期発見で、
10月22日に手術の予約も取り、
「早く見つけてよかったね〜」なんて言って
みんなで和んでおりました・・・。

ところが先週・・・。
13日におばあちゃん(母の母)が危篤という知らせが入り、
私たちでお見舞いに行きました。

おばあちゃんは90歳。
アルツハイマーもだいぶ進行して誰かも何かも
わからなくなっていたおばあちゃん。
もう、いつ倒れてもおかしくない状態だったのですが、
病院のベッドで「ハアハア・・・」と苦しそうな姿を見て
胸の詰まる思いでした・・・。

翌日14日、おばあちゃんは誰に見取られること無く、
亡くなってしまいました。

そして、翌日は友引だったので、
一日おばあちゃんの家におばあちゃんは寝ていました。

そして、その翌日15日、お通夜で従兄妹達と合流して、
おばあちゃんとの楽しかった思い出や、
笑えるエピソードなんかで盛り上がって帰りました。

16日、お葬式も滞りなく、済ませ、
火葬場まで行ったときでした・・・。


母が「気分が悪い」と言い出し、
みんなふざけて「おばあちゃんが乗り移ったんじゃ」とか
勝手なことを言っていましたが、
それとなく過ぎていき、
骨壷にお骨を収めると行きに来たバスに乗って帰りの道に着きました。

バスに乗ってすぐ母が
「気持ち悪い!」といい、バスを止めてもらったのですが、
母はガタガタと全身痙攣のように震えだし、
(よくインチキ臭い、心霊番組で降霊の人がやるみたいに)
ガタガタ震えて大きな声を上げて泣いているんです・・・。

初めて見る光景です・・・。

ものすごく怖くなりました・・・。

葬儀場に戻っても母の痙攣は続き、
さらには変なことまで言い出すので
これはまずいと救急車を呼んでもらいました。

変なこと・・・というのは、
痙攣の合間に母が言うこと・・・。

「誰のお葬式だったの?そんな服着て・・・」

「おばあちゃんのお葬式だよー、お母さん大丈夫?」

「フーン、で誰の葬式なの?そんな服着て・・・」

「・・・・。」

「あれ、誰かのお葬式?そんな服着て・・・。」

会話・・・というか、同じことをグルグル繰り返しているだけなんです。

晩年、おばあちゃんはボケがひどかったのを思い出し、

まさか、本当に??と思ってしまうほどでした。


救急車で運ばれた病院では、沢山の処置を施してくださりましたが

母は相変わらずおかしなことを繰り返すばかり。

姉が泣きながら母の数珠を母の枕の下に入れると急に

母が「目が覚めた」といい、

「かずちゃん(お姉ちゃん)が家を買った夢を見た」
(これは本当の事)とか、

「おいしいうどんを家族みんなで食べた夢をみた」
(来る前に本当に家族水入らずで食べた)と言い出しました。

それからはだんだん正気に戻っていきました。
とても信じられない話ですが本当です。


結局母は、2週間ほど入院して、
詳しく検査をしてもらえることになり、
乳がんの手術も先に延ばしてもらいました。

その間、母は病室でずっと枕元で、雑誌を床にたたきつけるような音、

「パシっ!!!パシっ!!!」という音を聞いていたそうです。

お姉ちゃんが置いていった数珠を手に取り
「おばあちゃん、ありがとう、
 病気を知らせてくれてありがとう。
 もう大丈夫だよ。成仏してください」と言うと、
それからパタリと、音は聞こえなくなったそうです。

私もそうですが、母ももちろん、まったく霊感もなければ、
まったく、幽霊、怨念などということを信じていないタイプです。
 
そして昨日、病院の先生に知らされたこと・・・。

母は「脳梗塞を起している」ということでした。
出来ている部分は脳の記憶をつかさどる部分ということでしたので
母のおかしな発言も納得です。
体を動かす部分はまったく関係ないので
下半身不随になったりせずに、元気でぴんぴんしているので
ご安心ください。といわれました。

ただ・・・・・。

先生が最後に言っていった言葉・・・。


「このまま(脳梗塞が出来た状態で)乳がんの手術を受けていたら
 やばかったかもしれないですね・・・。」


おばあちゃんが教えてくれたんでしょうね。
「手術をしたらいけない!」って・・・。

おばあちゃん、ありがとう。
母を助けてくれてありがとう。
そして、安らかにお眠りください。


長々と読んでくださって本当にありがとうございました。
2008/10/21 18:43 reomirai
日々のこと

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2009/04/03  スポンサードリンク
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COMMENT

読み終わって びっくりして・・・
何を書いていいやら・・・言葉がみつかりません・・・。
ほんと いろんなことがあったんだね・・・。
読んでるだけでも びっくりなのに 実際に体験となると
頭がこんがらがるのも わかる気がします・・・。

おばあ様・・・
最後まで 娘のことが 心配だったんだね・・・。
脳梗塞&乳がん 両方とも大変な病気だけど 
早期に見つかって ほんとよかったね。
私も 霊感とか全くないんで そういうのあんまり信じてないんだけど〜
ほんと こういうのって あるんだね・・・。
お母様 治療 大変だと思うけど がんばってくださいね。
reomiraiちゃんも いろいろ大変だろうけど 無理しないでね・・・。
身体や心が疲れたら しっかりと休息をとってね。
最後に・・・
天寿を全うされたおばあ様の ご冥福を 心より お祈り申します・・・。
2008/10/22 09:05 aryu-ra
びっくりしました。
読み終わってドキドキしてます。
守ってもらったんだね!
おかあさん本当に良かったね!!!

私も霊感全くないけどそういうことは否定はしない
人間って未知な生き物だから解明されてないことが多いと思うし
親が子供守るのにあの世もこの世もなくて
おばあちゃんにとってお母さんはいくつになっても自分の娘で
守ってあげたかったんだな〜って、思いたいね

うちの旦那のおばあちゃん4月に亡くなったでしょ?
そのおばあちゃんも認知症型アルツハイマーで
病院にずっと入院していて、最期は誰も看取れなかったの。
ボケがひどくてね。誰の顔もわからないどころか
意識がほとんどなかったみたい。
だから亡くなったことわかってるのかな〜って思うことがあるよ。
こっちのおばあちゃんは98歳だったの
もうすぐ白寿だったんだけどね〜

お母さんの手術の成功祈ってます!
reomiraiちゃんも食事きちんととって体に気を付けてね
家族が元気じゃないと病人が笑顔になれないからね!

おばあちゃんのご冥福をお祈りいたします


亡くなった人って自分が亡くなった後のことが心配なんだって
お母さんのこと守ってくれたんだね

2008/10/22 11:20 chums
aryu-raちゃんへ
心配をしてくれてありがとう^^
母も元気になっているので、一安心です。
昨日、おとついと私は病院にずっといたのですが、
何せお母さんがとても元気で
普通に話をできるのがこんなにうれしいものかと思う毎日です。

今日は真ん中のお姉ちゃん(3人姉妹です)が病院に行ってくれているので
私は一日休憩です。
長女は、名古屋に住んでいるので
毎日ふらふらとやってきます^^
私も病院へ行ってお母さんとしゃべっているだけなのですが、
毎日すっごくよく眠れるので
疲れてるのかな〜^^

私も絶対、そういうことは無いと思っている派なので
なんとも信じられませんが、
どう考えてもおばあちゃんが守ってくれたとしか
考えられないので、
おばあちゃんに感謝です・・・。
2008/10/22 11:40 reomirai→aryu−ra
chumsちゃんへ
そうか〜、chumsちゃんのおばあちゃんは98歳だったんだね。
やっぱり、晩年にボケがあったので、
私も亡くなったことに気付いてないのかな〜とも思ったんだけど
最後に病院へ行ったとき、
「おばあちゃん、私さっちゃんだよ!わかる??」って聞いたら
「うんうん」ってうなずいていたので、
きっと、最後にはすべて思い出していたように思います・・・。

名古屋弁がすごくかわいい、おばあちゃんで
笑顔ばかりが思い出されます。
大好きなおばあちゃん、お母さんを守ってくれてありがとうです・・・。
2008/10/22 11:43 reomirai→chums
reomiraiちゃん、なんだか凄くびっくりで。。。
いろいろあって大変だったね。reomiraiちゃんは、体調崩していない??
休める時に体、休めるんだよ(><)
おばあ様、そうだね、きっと、おばあさまにはお母様の病気が分かったんだね。
見つけられないくらいの早期のうちに乳がんも、脳梗塞も知らせてくれたんだね。
これからは、無事手術も終わり、脳梗塞も落着いて、
元気になられることを、お祈りしています。

私自身は霊感は無いと思うけど、そういう不思議な体験は信じるタイプ。
実際病院で働いてた時も、信じられない様ないろんなエピソードあったりしたし、私のおばあちゃんが無くなった時も不思議なことがあったし。

でも、目の前で変なこと言い出すお母様や痙攣してる姿見るの
辛かったでしょ。
私の母も、脳梗塞と脳出血を、同時に発症して、今は大分回復したけど、
まだ体が少し不自由です。丁度yumaを、臨月って時でした。

おばあさまのご冥福を心からお祈りしています
2008/10/22 14:52 memi
reomiraiちゃんへ

読んでいて涙がボロボロ出てきてしまいました。
おばあちゃまのご冥福を心からお祈りしています。
そして、お母様のご回復も心よりお祈りしていますね。

私の父は今70歳ですけど、59歳の時に脳梗塞で倒れ
左半身不随になりました。
娘を身ごもったことがわかった3日後に倒れたんです。
それから11年、今は認知症も加わり、お腹には動脈瘤が出来
もう自力歩行は出来ません。
おまけに認知症の進行により昼夜逆転の生活ですぐに
大きな声で怒鳴ります。
だから、お母様の大変さも看病をしているreomiraiちゃんたち
姉妹のご苦労も十分過ぎるほどわかります。

私にも霊感なんてないけど、おばあちゃまが教えてくださった
お母様の病気、救ってくださった命・・・大切に生かしてくださいね。

お母様の1日も早いご回復を切に切に祈っております。
reomiraiちゃんもくれぐれもご無理なさないように
根詰めないようにしてくださいね。
2008/10/22 16:59 toshi20950
reomiraiちゃん、大変だったね。
読み終わる頃には、泣いちゃったよ〜。
本当におばあちゃんが教えてくれたんだね。
おばあちゃんは、ずっと前からお母さんの病気を気が付いていたのかな?
そして、みんなに知らせてくれたんだね。
ず〜とおばあちゃんのお世話をしてくれたから、恩返しなのかな〜!?
お母さんも早く良くなるといいね。
そしておばあちゃんのご冥福を心からお祈りしています。

気の利いたこと書けなくて、ごめんね〜。
reomiraiちゃんも、ゆっくりと休んで無理しないようにしてね〜。
2008/10/22 17:27 びびこ
memiちゃんへ
memiちゃんは看護師さんでしたね。
私たち家族は看護師さんのやさしい言葉と
安心して任せられる優しい笑顔に本当に救われました。
本当に、看護師さんは天使のようでした^^

こんなこと・・・・
私が一番信じられないので、
そういう番組とか見ると「アホっちゃう」と思っていたたちなので
母が「おばあちゃんが頭のすぐうしろに立っているといわれた時は
どう考えていいのか悩みましたが、
でも、本当なのかもしれません・・・。

memiちゃんのお母さんも、脳梗塞やったんですか!
下手したら死に至る病気なので、
本当に怖いですね。
目の前で母が痙攣しているときは
本当に涙が止まらなくて、
怖くて何もできない自分が居ました。
これから、もっともっと親も年を取っていくので
私ももっとしっかりしなくては・・・とつくづく思いました。
2008/10/22 17:47 reomirai→memi
toshi20950ちゃんへ
ありがとう〜。
そして、話しにくいことを話してくれてありがとう・・・。
お父さんも59歳のときに脳梗塞を起されたんですね・・・。
私の母も58歳です。
一番、色々病気が見つかる年齢ですね。
認知症も、脳梗塞など起すと、
そこから脳の活性化がなくなり起しやすくなってしまったり・・・。
そういうこともあるみたいですね。
私もしっかり母を見ていなくてはいけないなとつくづく思っていました。

おばあちゃんのおかげできっと、
軽くすみ、治療に専念できると思い、
また、母が退院したらゆっくり
おばあちゃんにありがとうの報告に行ってきます^^
2008/10/22 17:51 reomirai→toshi20950
びびちゃんへ
そうなの〜。おばあちゃんが教えてくれたとしか
思えないから、不思議です・・・。
何はともあれ、大事に至らなくてよかったのですが、
脳梗塞は一度出来ると消えてなくなることはないので
これからも注意していないと大変なことになってしまいますね。
2008/10/22 17:52 reomirai→びびちゃん
おばあちゃんご逝去なされたとのこと心よりお悔やみ申し上げます。
おばあちゃんの死によってもたらされたお母さんの生。
とても良い話を聞かせてくれてありがとう。
私も自身を見つめなおさねば・・
2008/10/22 18:59 ひらりん
reomiraiさん
いろんな事があったんですね。
おばあ様もきっとお母様の事を教えて下さったと
私も思います。
何よりも元気になられてくる文章を読んで
ホッとしました。
1日も早くもっと元気になりますよう
心から願います。
reomiraiさん、あまり無理しないでね。
2008/10/22 21:07 lily
ひらりんへ
ひらりんには、おばあちゃんの生前から相談していたので、
きちんと報告しなくてはいけなかったんですが、
こんな形でごめんなさい。

ただ、おばあちゃんの死というのは、
そんなに悲しい物ではなかったです。
たくさん生きたし、たくさんの思いでもあります。
おじいちゃんが亡くなったときと同じ思いでした。
私も思うところがたくさんあり、
周りの人たちにいっぱい、感謝して生きていかないといけないな
とつくづく思いました。
2008/10/23 07:49 reomirai→ひらりん
lilyちゃんへ
ありがとうございます^^
私もそう思いたい・・・。
おばあちゃんがお母さんをきっと助けてくれたと。
お母さんの状態は本当、
奇跡としかいいようがないぐらい、
とても調子がいいので、ありがたいです。
まだまだ、母に甘えたいので
(多分ずっとだと思いますが・・・)
母にはもっともっとがんばってもらわないといけないですね^^
2008/10/23 07:52 reomirai→lily
まずはお祖母様のご冥福を、心よりお祈り致します。
そしてお母様も早く回復されるといいですね。

最後迄読んで・・・目頭が熱くなりました。
「想い」は残るんだ、と。
娘を愛する気持ち、何とかして娘を助けたい気持ち。
こんな母に、私もなりたいな。

reomiraiちゃん、いろいろあって、大変だったね。
皆さんがおっしゃるように、くれぐれも無理をしないでね。


2008/10/23 10:05 ecru*
reomiraiちゃん、大変でしたね。

ほんとに、子供はいくつになっても子供なのよね。
おばあちゃんが助けてくれたんだね〜。
これでおばあちゃんも安心したでしょうね。

私もまったく霊感ないけど、
そういう不思議なこと、信じてる。
世の中には、証明できないことがいっぱいあるんだよね。

立て続けにいろんなことがあって、
reomiraiちゃんも身体に気を付けてね。
ぐっすり眠るんだよ〜。
2008/10/23 18:29 きると
reomiraiちゃん、いろいろと大変だったね
本当不思議なことってあるけど、これは絶対おばあちゃんがお母さんを助けてくれたんだね!!
うちの旦那のお父さんも結婚してすぐに癌で亡くなったんだけど、その時旦那の従姉のお腹には臨月の赤ちゃんがいて、逆子で帝王切開の予定だったんだけど、出産の一週間前に逆子が治り普通分娩で無事に出産したんだ〜
その時も旦那のお父さんが逆子を直してくれたんだねーって話してたよ
そう考えると世の中本当に不思議なことってあるんだな〜って

とてもとても大変だったでしょうけど、reomiraiちゃんも無理をしないでゆっくり休んでね


2008/10/24 10:18 yohko
ecru*ちゃんへ
「想いは残る・・・」か〜〜。
本当にそうだと思います。
考えてみればおばあちゃんはずっとぜんぜん元気だったのに
急にこんなことになってしまったのも、
手術をする前に知らせたかったとしか思えません。
子供を思う気持ちは温かいですね・・・。
母は脳梗塞を起して大変でしたが、
なぜか心が温かくなり、
人に優しくしなくては・・・という気持ちが芽生えたといっています。
2008/10/24 10:44 reomirai→ecru*
きるとちゃんへ
ありがとう^^
そうなんだろうな〜。
私もどちらかというと、そういうのは信じられない派なので
戸惑ってしまいましたが、
一番信じられないのは母でしょうね・・・。
でも、どう考えてもおばあちゃんが救ってくれたとしか・・・。

母には娘が3人も居て、
みんなかわるがわる母のところを訪れ、
母は幸せだといいます。
母の愛情も私たちに届いているから、
きっと、大事にされるんでしょうね。
2008/10/24 10:46 reomirai→きると
yohkoちゃんへ
ありがとう^^
そうか〜、そんなこともあるんだね〜。
信じられないとか、信じないとかそういうことじゃなくて、
そう思いたい・・・って私たち家族は思っています。

実は母が発作的なことを起しているとき、
「おばあちゃんに連れてかれる」とかみんなが言ってる時
まさか・・・と思いながらも、
「おばあちゃん連れてかないで・・・」なんて思ってました。
そうじゃない、母親がそんなことするわけないって、
なんで思わなかったんだろう・・。
退院したらきちんと母をおばあちゃんちへ連れて行って、
できなかったお別れをしに行きたいと思っています。
2008/10/24 10:49 reomirai→yohko
ビックリしました。
こんなことってあるんですね。。。

娘を守らないと・・・そういう思いだったんでしょうね。
本当によかったですよね。
そのまんま手術を受けていたら・・・

お母様一日も早くよくなりますように。
reomiraiちゃんも気をつけてくださいよ!
2008/10/24 18:22 muu
こんにちは。
なんだか忙しくてなかなか遊びに来れなくて 今読ませてもらってびっくりしました。
何かあったのだろうとは先のブログで思っていたけど、まさかこんないろんな事があったなんて…大変だったね。
お母様も 元気だということ何よりも救いです。
おばあちゃんがきっとおかあさんを助けてくれたんだと思うよ〜
そのとき一緒にいたものとしては何がなんだかわからず怖かっただろうけど。
よかったね(^^)
実はね、私も霊感とかはないんだけど、ずぶんむかしになるけど一緒に住んでいたおじいちゃんが何かにのりうつられて 私の妹も偉いことになりました…
家の場合は良い話ではないのでお払いしてもらいお札はってます。
今から思えばその時のおじいちゃんはもう認知症になっていたのかな〜
大変だった〜
なので、霊感とは又違うとおもうけど…不思議なことは信じてしまいます。

reomiraiちゃん無理せずがんばってね。
お母様も早くよくなるますように☆
2008/10/27 15:35 sao
muuちゃんへ
ご心配おかけしました。
母はもう大丈夫ですっ♪
これからはいいことばかりあると思って
前向きにがんばりたいと思います。

ありがとう^^
2008/10/28 18:38 reomirai→muu
saoちゃんへ
まあ、saoちゃんもそんなことがあったんだ〜・・・。
私も一切信じないと思っていましたが、
どう考えても、おばあちゃんが助けてくれたとしか
思えない・・・とそう思っています。
これからも、見えない力に助けてもらったり、
誰かの力になったり・・・。
そうやって、きっと生きていくのかな^^
これからはいいことばかりあると思い
前向きにがんばりますね^^
2008/10/28 18:40 reomirai→sao
reomiraiちゃん、ご無沙汰してました^^;
ご無沙汰していた間にいろんなことがあったのね。
私も霊感らしきものは全然ないです。
でもどちらかと言えばそういうのは信じるほうかな。
でもそういうことがって、
色んな事に気付いて、
前向きに生活してるreomiraiちゃんやお母さんは素敵です^^

年齢的にも家族や身内の誰が、いつ病気になったりしてもおかしくないし、
私も前向きに生活していかなきゃ!って思ったよ。
ありがとう^^

2008/10/31 18:56 memepu
memepuちゃんへ
memepuちゃんこんにちは^^
オークション見ましたっ!バッグすっごくかわいい〜♪

霊感・・・というと私たちもぜんぜん無くて
ただ、そんな気がするだけかもしれないけど
そう思いたいような・・・って感じです^^

そうですね
前向きに・・・考えていたら
色々いい方に転がるような気がするもんね〜^^
病は気からっ!ってね^^
2008/11/01 20:59 reomirai→memepu